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PLUTO プルートウ(8)

完結ッ!!

楽しむマンガは単行本でまとめて読む主義につき、漸くクライマックスとラストを目にする事が出来た。

あぁ、良かった面白かった(・∀・)





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Dr.WHOクラシックシリーズ「ダレク族の誕生#3」

ミュータントの蠢くダクトを抜け出し、ドクターとハリーはカレドの議会とのコンタクトに成功する。

ドクターの熱弁は議会を動かした。だが、ダブロス博士の功績と戦局の優位を捨てきれない議会は、委員会を設立し研究施設の査察を行う決定を下す。

査察が完了するまでは、研究を停止させ、ダレクの実体を把握してから処分を決めるというのだ。

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「ファイヤーマン#1 ファイヤーマン誕生」

あーそうだった。円谷プロ創立十周年記念番組だったねぇ。

そういう意味もあったか、異常に力の入った力作だお(`・ω・´)


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「シラノ・ド・ベルジュラック」

天気予報を見てなかった怪我の巧妙。びしょ濡れで帰ってきたら、BS-2でやっていた。

シラノを演じるのは、あのケビン・クラインだよ!「ワンダとダイヤと優しいやつら」の、ワキガフェチの元CIA局員役の∑( ̄口 ̄)
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「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」

HMVの特売だったので(^ω^;)

水準以上ではあっても、シリーズではアレと思っていたが、原作全巻読み終えてから観直すと、良く出来ているなぁ。
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「007 慰めの報酬」

改めて見直すとやっぱり凄ぇな!(・∀・)

今日観た「ターミネーター4」と合わせて、人気シリーズを「仕切り直し」ってのは、リメイクとは全く違う意味合いで大アリだね(・∀・)




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「ターミネーター4」

新宿ピカデリーにて。

チンピラ小僧と唖の少女に助けられた記憶喪失のマッチョマンの正体は「YOU はShock!」

最後に愛を取り戻したよな、「北斗の拳」のハリウッド版かよ!な映画だったね(・∀・)

面白かったし良くできてるが、言いたいことも色々。
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「恐竜探検隊ボーンフリー #25 恐竜よいつまでも!」

円谷プロ+日本サンライズの意欲作第一段(だったよな?「プロレスの星アステカイザー」が先だったか?)の、モデルアニメとセルアニメを組合せた作品。

円谷プロが第二次怪獣ブームの終焉後にいろいろ「実験」してた頃の、まぁ、意欲は買うけどねぇ(^ω^;)という代物であったが、この感想は当時も今も変わらない。

さて、本日は最終回なのだが……



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横浜開港博の蜘蛛ロボット

ラ・マシンのライブパフォーマンス。

土砂降りの中、演じる方も大変だろうが、物凄く見応えがあった(`・ω・´)
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Dr.WHOクラシックシリーズ「ダレク族の誕生#2」

サラは廃墟でミュート族に捕まってしまう。健常者を憎悪するミュート族に殺されかけるが、サールの哨戒兵に、ミュート族と共に労奴として捕まってしまう。

戦争を集結させるためミサイルを建造するサール族は、物質の不足とテクノロジーの衰退から、核物質を剥き出しで扱っていた。被曝を避けるため、ミュートやカレドの捕虜を強制労働させていたのだ。

サラは、カレドの捕虜や温厚なミュート族のセブリンと共に、ミサイルサイロから足場を伝って脱出を試みる。

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"PROTOTYPE"X-BOX360版

X360の新作を北米版でゲット。

自キャラがクリーチャーで、「インクレディブルハルク」「遊星からの物体X」「スパイダーマン」「X-MEN」そして「デビルメイクライ」を足して割らない雰囲気のフッテージが話題になったタイトル。

やっぱり日本版の発売は難しそうな、スーパーバイオレンスアクション(^ω^;)



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Dr.WHOクラシックシリーズ「ダレク族の誕生#1」その2

NHK総合でも放映された21Cシリーズ「ドクター・フー」をご覧になった方はピンと来たかもだが、クリストファー・エクルストン演じるドクターが「究極の民族浄化」と表現していたダーレクの行動原理は、「民族至上主義」に加え、優勢学的政策を行うカレド族の思想が純粋に受け継がれたものなのだ。

又、ダブロス博士が試作品のダレクにダミーターゲットを射撃するよう命じるとき、わざわざ「抹殺せよ」と表現しているところが、誕生編に相応しい細かい演出。

初見の方に説明しておくと、ダーレクはボコーダ声で「まっかつセヨ」と言うのが、お決まりのセリフなのですよ、50年越しで(^ω^;)

まぁ、ドロンジョさまの「ヤっておしまい!」みたいなモンですが、造物主からの最初の命令が「抹殺せよ」というのが、趣深いですな。

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Dr.WHOクラシックシリーズ「ダレク族の誕生#1」その1

日本では「宇宙の箱船」から1エピソード飛ばして、ダーレク誕生編の開始。シームレスに繋がっているけどね。

お暇な方は飛ばされたエピソード"The Sontaran Experiment"粗筋編を読んでみてね(・∀・)

以降の表記はチャンネル銀河の日本語訳に沿って「ダレク族」にするよ。

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「ミクロの決死圏」

BS-2にて。

2日続けてSF映画の名作が。そういうプログラムは有り難いけど、連日は辛いよ(^ω^;)


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「宇宙水爆戦」

BS2にて。

「センス オブ ワンダー」という表現がしっくりくる名画。

こういう映画は真夜中に観るに限るね(・∀・)


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ミラーマン#23「土星怪獣アンドロザウルス襲来」

チャンネルNECOの再放送。

ただひたすらに美しいアンドロザウルスの勇姿を楽しむ回(・∀・)




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劇場版「ドラえもん のび太と鉄人兵団」

ケーブルのテレ朝チャンネルにて。

なんか巷評価が高い作品なので観てみたが………
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Doctor WHO ドクター・フー クラシックシリーズ"The Sontaran Experiment"

"The Sontaran Experiment"のあらすじ編。

「宇宙の箱舟」ラストシーンからダイレクトに続きます。

-) かなり長文
-) 英語力が弱いので、誤解やイミフな部分もある

けど許してね(^ω^;)

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「ウォーリー」

DVDで再見。

やっぱり良い映画だよ(・∀・)
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「ヘルライド」

はからずも追悼鑑賞になってしまった。
デビッド・キャラダイン氏のご冥福をお祈りします。

とおわけで、製作総指揮クエンティン・タランティーノ、監督・脚本・主演ラリー・ビショップの、やたらカッコイイ(・∀・)バイオレンスバイクムービー。




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Dr.WHOクラシックシリーズ「宇宙の箱舟」追記

さて来週は、"Dr.WHO"21Cシリーズと密接な関係を持つ(と考えられる)「ダレク族の誕生」だよ!

あのダーレクの誕生秘話が全7回の長丁場で語られる(`・ω・´)

……のだが……日本放映時に1エピソードすっ飛ばしているンだよね、実は。

日本放映だけで発生した「ミッシング リンク」について、ちょっと解説しとく。
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Dr.WHOクラシックシリーズ「宇宙の箱舟#4」続き

「恐怖の火星探検」はフラットな(たが当時としては画期的な着想の)SFホラーだった。

火星着陸船に潜り込んだ怪物が、隔壁をブチ破りながら乗組員を喰い殺して行くというストーリーだが、何が画期的かって、逃げ場の無い宇宙船内が舞台ということ。

怪物のいる惑星に降り立ったじゃない所がミソなのね。

SF映画の隆盛は、冷戦と共にあった。いち早く宇宙に到達した共産主義への自由主義国家群の「言い難い不安」が表出したものだ。

その線から考えると、「宇宙の箱舟」は「エイリアン」より寧ろ「恐怖の火星探検」の方が近いテーマ性と言えると思う。

何故か?
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Dr.WHOクラシックシリーズ「宇宙の箱舟#4」

ノア=ウイラーから語られる衝撃の真実。

そもそもウイラーを母星から放逐したのは、地球人だったのだ( ̄□ ̄;)!!

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ミラーマン#22「月面怪獣キングワンダーとの死闘」

チャンネルNECOにて。

本放送・再放送通じて、初めて見たは、このエピソード。

凄ェな(*゜▽゜ノノ゛

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